Business trip to Europe (Berlin, Frankfurt)
22日10:30成田発 14:15フランクフルト着 16:10フランクフルト発 17:00ベルリン着 NH Berlin Mitte宿泊。すごいいいホテル。きれいでびっくりした。
23日15:00から当局の人とヒアリング。その日の夜20:35 ベルリン発 21:30頃フランクフルトへ戻る。タクシーで市内へ Hotel Monopol 初日ほど豪華ではないがこざっぱりしててそれなりに居心地はよい。
24日 10:30amからフランクフルトでヒアリング。ドイツセッション終了。
明日はパリへ移動
感想は2点
①ドイツ人のhospitality 空港、ホテル、タクシー、レストラン。どこにいっても嫌な思いをすることはまずない。アメリカではどこにいっても嫌な思いをした記憶があるので、ドイツがえらく居心地がいい国に思えてくる。特に、ヒアリング先の人々なんて、我々の相手をするメリットは全くないのにとても気持ちよく迎えてくれる。これは見習いたいことだ。
②意外に英語が通じる これには助かった。英語でなんとかなるという思いは、精神的負担をえらく軽くしてくれる。あと、「自分の言葉が通じないかもしれない」という不安は米国2年間でしこたま味わったのでそういうのには慣れているから気が楽だ。人間、苦しいことを乗り越えると、「慣れ」るのは確実だな。ただ、それを人間としての「成長」と呼ぶのはちょっとおこがましいかもしれんけど・・・
23日15:00から当局の人とヒアリング。その日の夜20:35 ベルリン発 21:30頃フランクフルトへ戻る。タクシーで市内へ Hotel Monopol 初日ほど豪華ではないがこざっぱりしててそれなりに居心地はよい。
24日 10:30amからフランクフルトでヒアリング。ドイツセッション終了。
明日はパリへ移動
感想は2点
①ドイツ人のhospitality 空港、ホテル、タクシー、レストラン。どこにいっても嫌な思いをすることはまずない。アメリカではどこにいっても嫌な思いをした記憶があるので、ドイツがえらく居心地がいい国に思えてくる。特に、ヒアリング先の人々なんて、我々の相手をするメリットは全くないのにとても気持ちよく迎えてくれる。これは見習いたいことだ。
②意外に英語が通じる これには助かった。英語でなんとかなるという思いは、精神的負担をえらく軽くしてくれる。あと、「自分の言葉が通じないかもしれない」という不安は米国2年間でしこたま味わったのでそういうのには慣れているから気が楽だ。人間、苦しいことを乗り越えると、「慣れ」るのは確実だな。ただ、それを人間としての「成長」と呼ぶのはちょっとおこがましいかもしれんけど・・・
